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【開運日】7月12日は一生に一度レベルの行事に良い「大明日」と「大安」が重なる

2023年07月11日 09:41  マイナビニュース

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画像提供:マイナビニュース
リーチゼムは7月10日、運営する占い専門メディア「zired」で「吉日カレンダー7月版」をリリースした。


7月の開運カレンダーに掲載されている吉日は下記のとおり。



大明日:ライフイベントに適する日。建築や引越し、結婚式、旅行に向く。

母倉日:縁起の良い、特に入籍や挙式に向く日。引越しにも向いている日。

一粒万倍日:開業や宝くじ購入等、お金にまつわることに吉。結婚にも向いた日。

天恩日:祝い事全般に向いている日。結婚にも引越しにも買い物にも良い。

天赦日:年に数回のラッキーデー。何かを始めること、買うことに適する。

巳の日:12日に1回やってくる金運アップの日。お金にまつわる行動は吉。

己巳の日:巳の日の中でも特に金運アップが見込める日。60日に1度来る。

寅の日:人や使ったお金が無事に帰ってくるといわれる。金運アップの日。

鬼宿日:結婚・恋にまつわること以外は、何でもスムーズに運びやすい吉日。

月徳日:基本的に万事に向く吉日。月の幸運を守護する神がいる日とされる。

7月は後半から、夏の開運日が続いている。



7月前半の代表的な開運日は、大明日と大安が重なる12日。慶事全般に良いとされるのが、大明日で、生きているうちに1度あるかないかというレベルの行事には、特に良いとされる日であるという。そのため、プロポーズや入籍、挙式などにはぴったり。他にも、引越しや開店、旅行や納車など、喜ばしいことならば何にでも向く日とされている。



大安は、「挙式の日」というイメージが強いが、本来の意味は「何でも滞りなく進みやすい日」。極力、何かの邪魔を受けずに進めたい予定を入れたい日に向いている。仕事で初めて出かける場所に行くなどの予定を入れるのにぴったりの日という。



「吉日カレンダー」は、一粒万倍日などの開運日にくわえ、六曜も記入された縁起の良い吉日入りのカレンダー。カレンダーは、パソコンやスマートフォン、タブレット端末などから閲覧ダウンロード保存ができる。登録の必要はなく、完全無料でダウンロードして使うことが可能。(フォルサ)