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“人とお風呂”苦手だった内田理央、サウナ好きになった理由

2022年11月20日 14:12  ナリナリドットコム

ナリナリドットコム

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女優・内田理央(31歳)が、11月19日に放送されたバラエティ番組「ちょっと福岡行ってきました!」(TVQ九州放送)に出演。“人とお風呂”が苦手だったものの、サウナが好きになった、あるきっかけについて語った。

この日、仲良しの女優・松井玲奈(31歳)と共に、福岡を巡るロケ旅に出た内田。その道中、連続ドラマ「自転車屋さんの高橋くん」(テレビ東京系)で共演している俳優・鈴木伸之がサウナ好きで、撮影中は毎日サウナに行っていたという話から、内田のサウナトークへ。

松井はまだサウナ未経験で、内田は「いつか玲奈ちゃん連れて行こうかと」と意気込むが、松井は「身も蓋もないんですけど、人とお風呂に入ることが苦手」と語る。

内田は「私も最初、ほんとそれだったんですよ」と、松井と同じタイプだったと告白。銭湯などの女湯に行くと「女の人がいっぱい~!!」と、両手で顔を覆ってしまうように、動揺してしまっていたという。

しかし、一緒に行く友人が、銭湯に行くといろいろな胸があって面白い、という趣旨のことを言っており、それを聞いた内田は「確かに」と腑に落ち、いろいろな胸がある、いろいろな人がいると感じ、「本当に人って十人十色なんだ。私は私で良いんだ」と自己肯定感のアップに繋がったそうで、松井は「サウナを楽しみながら悟りを開いていたんだね」と納得した。


元記事はこちら:https://www.narinari.com/Nd/20221175736.html