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日向坂46・齊藤京子、“代打”メンバーがなじみ危機感

2022年01月01日 03:15  ナリナリドットコム

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アイドルグループ・日向坂46の齊藤京子(24歳)が、12月30日に放送されたラジオ番組「アッパレやってまーす!木曜日」(MBSラジオ)に出演。代打出演したメンバーの高瀬愛奈に対して「私より、なじんでんじゃんと思って。代わったら嫌だなぁみたいな」と危機感を感じたと語った。

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同番組に1か月ぶりの出演となった齊藤は、冒頭で「ようやく来れました。すみません。お久しぶりです」とあいさつし、「来たいという気はずっとありました。毎日、毎日『やる木』のこと考えてました」と変わらぬ番組愛をアピール。

齊藤は自分が出演していない間も「めっちゃ聴いて」いたそうで、グループのメンバーである高瀬愛奈が代打で出演した「(高瀬)まなふぃの回は2回ずつぐらい聴きました」とのこと。

齊藤は感想として「まずは申し訳ないという気持ちで聴いて、そしたら『うわっ、めっちゃ面白い』ってなって。まなふぃとか、危うく代わることになったりするんじゃないかというぐらい面白くて。めっちゃ、なじんでましたよね。まなふぃは関西弁だったので、私より、なじんでんじゃんと思って。代わったら嫌だなぁみたいな」と危機感を感じたと語った。


元記事はこちら:https://www.narinari.com/Nd/20220169471.html