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加護亜依、W(ダブルユー)時代“体重63kg”の真相

2021年11月12日 06:15  ナリナリドットコム

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タレント・加護亜依(33歳)が、11月11日に放送されたバラエティ番組「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演。W(ダブルユー)時代に63キロあった体重について、意図的に太ったものだと語った。

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加護は喫煙報道の後、謹慎していた時に体重が37キロにまで減ったが、謹慎前のW(ダブルユー)時代には体重が63キロあったという。

加護によると「もともと私は丸いキャラクターが好きで。何でこんなに丸いキャラクターは人気が出るんだろうと思ったら、みんなぽちゃって太っていた。そっか、自分も丸く太れば、キャラクターみたいになれるんじゃないかと思って2つ団子にしてリボンつけてキティちゃんみたいな丸さが欲しいと思って太ったんです」と敢えて太ったと明かす。

加護は「もともとモーニング娘。に入った時も決して歌がうまかったわけでもなくて、ダンスも飛びっ切りうまくなくて。で別にそんなに飛びっ切りカワイイわけでもないからキャラクターでいくしかないと思って。すごい計算高いですね」と語った。


元記事はこちら:https://www.narinari.com/Nd/20211168568.html