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佐藤健と至近距離で見つめあう濃密グラビア! 『Audition blue』で23ページ大特集

2020年12月22日 22:41  リアルサウンド

リアルサウンド

佐藤健

 佐藤健が、11月1日に発売される雑誌『Audition blue』12月号の表紙および巻頭特集に登場。撮り下ろしのスペシャルグラビア&インタビューが23ページの大ボリュームで掲載される。


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 「見つめていたい」とタイトルがつけられたグラビアでは、至近距離の佐藤健が満載。繊細な表情の変化を捉え、その息遣いまでも聞こえてくるかのような仕上がりとなっている。インタビューでは、仕事に対する環境づくりや姿勢、年齢への意識、自身の人生のことまで明かしているとのこと。


 また、2019年公開映画『シグナル100』への出演が決定したほか、現在放送中の「このミステリーがすごい! 大賞ドラマシリーズ 第3弾『死亡フラグが立ちました!』」主演の小関裕太のナチュラルな魅力が詰まったグラビアも掲載している。


 さらに、映画『HiGH&LOW THE WORST』の小田島有剣役で観客の大きな反響を呼び、ドラマL『Re:フォロワー』にて連ドラ初主演を務める塩野瑛久や、映画『その瞬間、僕は泣きたくなった-CINEMA FIGHTERS project-』出演の小林直己をはじめ、北川尚弥&笹森裕貴、結木滉星、岡山天音、さらには毎日放送が制作する深夜ドラマ枠「ドラマイズム&ドラマ特区」の特集記事も掲載。また、毎号読者からの反響も大きい神尾楓珠の『楓とロック』と萩原利久による『全力公園』も連載中となっている。(リアルサウンド編集部)