Smashing bar team banging out #monks #cocktails
Alcoholic Architectureさん(@alcoholicarchitecture)が投稿した写真 - 2015 7月 29 12:41午後 PDT
コンセプトは「お酒をオーダーするという無駄な時間をなくす」だそうで、バーカウンターに長い列…という、おなじみの光景は存在しない。 その代わり、店内に1歩足を踏み入れると、そこは霧状のアルコールで満たされた空間になっており、客たちはそこで呼吸をするだけで、アルコールを摂取した状態になるという。 Friday! Alcoholic Architectureさん(@alcoholicarchitecture)が投稿した写真 - 2015 7月 31 12:16午後 PDT この吸引スタイルの場合、お酒をグラスで飲むよりも、およそ40%も早く酔いが回るそうだ。 また実際に飲酒するよりも、摂取カロリーが40%ダウンするという利点もあるそうで、ダイエット中の方にも朗報かもしれない。 ちなみに、お酒が弱い人向けに、特別な素材で作られたガード用のスーツも用意されているのでご安心を。To the cloud!!!!
Alcoholic Architectureさん(@alcoholicarchitecture)が投稿した写真 - 2015 7月 31 12:16午後 PDT
お酒のラインナップは“トラピスト・ビール”のほか、フランスのカルトゥジオ修道院でつくられた薬草系リキュール“シャルトリューズ”、アルコール度数高めの“フォーティファイドワイン”といった、レアなものも。 すでに新しいもの好きのロンドナーたちの間で、かなり話題になっているこちらのバーへの入店は、サイトから事前予約が必要。 営業時間は平日が15時から23時まで。金曜が14時から23時、土曜日12時から23時までとなっている。 入店時間は各グループ、50分までと制限されており、サイトから時間指定をし、予約する方式だ。 人気のため、8月の週末の夜はほぼソールドアウトなので、いまなら9月が狙い目。 近々ロンドンを訪れる予定があって、お酒に自信があるひとは、少々スリリングだけど、試してみるのもあり!? ALCOHOLIC ARCHITECTURE http://www.alcoholicarchitecture.com/ ・旅行(まとめ)